
【SW40s】for ZERO Silver(フォー・ゼロ・シルバー)
Sympathie Works開業2周年を記念して、好評のSW40の限定色バージョンを発売します。SW40はシルバーとブラックのツートンカラーでしたが、こちらは2種類の異なるシルバー色仕様になります。
純銀線からなる8芯ケーブルです。驚くほどの高解像度と柔らかな音色を兼ね備え、高域からサブベースまで見事に調和した均質なサウンドを響かせます。きらめく中高音が耳を魅了し、体の芯まで震わせる迫力のある低音が心地よく響きわたります。 ボーカルには粒子感をともなったリアリティーがあり、エレキギターやベースは鋭いキレとスピードで、体が動き出すほどのグルーブ感で迫ってきます。これまでの常識を打ち砕く、純銀線ケーブルが織りなす至高の音の世界へようこそ。

【SW37】Dust Shell(ダストシェル)
銀・金合金線、銀・銅合金線、グラフェン線からなるトライブリッド線で構成される4芯ケーブルです。
立体感と豊かな響きが織りなす、エネルギッシュで芯のあるサウンドが特徴です。メインの楽器やボーカルが鮮やかに浮かび上がり、他の演奏がそれを優雅に引き立てることで、まるでコンサートホールで生演奏を体験しているかのような究極のリアリティを実現します。ジャンルを超越し、スタジオ録音からライブ音源まで、その全てに最適な一音を提供します。
金メッキ銅線からなる8芯ケーブルです。全体的に厚みのあるフラットな傾向のサウンドで、情緒のある美しい中高音とサブベースにまでおよぶ安定感のある低音が特徴です。男女問わず情感に溢れるボーカル、そして哀愁の漂う弦楽器・管楽器やピアノのサウンドを心ゆくまで堪能できます。

【SW32】Graffias(グラフィアス)
金メッキ銀線、パラジウムメッキ銀線、グラフェン線で構成されるトライブリッド線を使用した8芯ケーブルです。極めて高い解像力と全帯域にわたる均一性の高い卓越した表現力を誇り、超高音からサブベースまで、音の美を余すことなく描き出します。中高域における魅惑的な音の響きとボーカルの表現を存分に楽しむことができ、特にハイエンドイヤホンではその真骨頂を味わうことができます。

【SW31】Coalsack(コールサック)
グラフェン線と銅線で構成される4芯ケーブルを使用したハイブリッド線です。中高域において心地よい粒子感がボーカルにライブ感を与え、さらに中低域において芯のあるサウンドがゆるぎない力強さを加え、非常に個性的な音響表現を実現しています。

【SW30】Cheval Blanc(シュヴァル・ブラン)
銅線と銅を主体とした合金で構成されるハイブリッド線を使用した8芯ケーブルです。適度なしっとり感と力強さをともなった、鮮烈な中高音と躍動感あふれる低音が特徴のケーブルです。本来のイヤホンの個性を損なうことのない上品な弱ドンシャリ傾向で、リスニングに適したケーブルです。
【SW29】Zeus(ゼウス)
金メッキ銀線、パラジウムメッキ銀線、銅線で構成されるトライブリッド線を使用した8芯ケーブルです。ほのかに甘美な中高音の響きが非常に美しく、迫力のある低音がそれを引き立てます。空間が広く、全体的に透明感がありつつ弾力のあるサウンドで、ボーカルの息遣いや弦楽器の弾ける音には驚くべきリアリティがあります。あらゆる要素において卓越したサウンドクォリティを誇る渾身のフラッグシップケーブルです。

【SW27】Ballon d'Or(バロン・ドール)
金メッキ銀線を使用した8芯ケーブルです。深く沈み込む低音を土台として、煌びやかな高音が華やかに全体を彩ります。全体的に弱ドンシャリの非常に心地よいバランスです。弾力があり、明瞭で芯のあるサウンドなので、ポップスやロックが映えます。

【SW26】Osiris Noir(オシリス・ノワール)
銀を主体とした銀と金の合金線と銅・銀・パラジウム合金線を使用した8芯ケーブルです。銀と金の合金線はSW25、銅・銀・パラジウム合金線はSW19/20/23/24と同じものを使用しています。非常にメリハリがあり、高域が伸びやかで美しく、低域は極めてタイトでその迫力は中域にまで及びます。全ての音域にわたって個性が際立つ美音系リスニングケーブルです。

【SW25】Osiris(オシリス)
銀を主体とした銀と金の合金線からなるラグジュアリーな8芯ケーブルです。どこまでも純粋で美しく、イヤホンの実力を極限まで引き出してくれる、究極のレファレンスケーブルです。音のバランスはフラットな傾向で、全帯域にわたって力強さがあります。

【SW24】Bastet(バステト)
金メッキ銀線と銅・銀・パラジウム合金線からなる8芯ケーブルです。銅・銀・パラジウム線はSW19/20/23と同じものを使用しています。全体的にスッキリ系のサウンドで、ボーカルだけでなく楽器の音も映えます。正統派美音系で、わずかな温かみがありつつも、高域から低域まで締まりのあるサウンドを堪能できます。

【SW23】Eta Carina(エータ・カリーナ)
銀・金・パラジウム合金線の4芯と銅・銀・パラジウム合金線の12芯からなる贅沢な16芯ケーブルです。銀・金・パラジウム線はSW16/17、銅・銀・パラジウム線はSW19と同じものを使用しています。音場が広く、重厚な低音表現と伸びやかな高域が特徴です。リスニング向きで、特にロックとの相性が抜群です。

【SW22】Rococo Eros(ロココ・エロス)
銀を主体とした銀・金・パラジウム合金線と銅線のハイブリッド8芯ケーブルです。銀・金・パラジウム線と銅線はそれぞれSW14/SW17と同じものを使用しています。SW17と音の傾向は近いですが、より伸びやかで美しい高音の響きは特に女性ボーカルとの相性に優れます。

【SW21】Para los Vocalistas(パラ・ロス・ボーカリスタス)
銅・銀・パラジウム合金線と銀メッキ銅線(通常より厚めの銀メッキ)のハイブリッド8芯ケーブルです。前者と後者はそれぞれSW19、SW12と同じ線材を使用しています。スッキリとしたバランスのいいサウンド傾向でありつつ、特にボーカルが際立ちます。

【SW20】Jardin Monochrome(ジャルダン・モノクローム)
銀・金・パラジウム合金線と銅・銀・パラジウム合金線を使用した贅沢な8芯ケーブルです。銀・金・パラジウム線はSW16/17、銅・銀・パラジウム線はSW19と同じものを使用しています。SW17に比べると、さらに低音が増強されていて、ロックなどに最適です。特に、低音の表現力のあるイヤホンとの相性に優れています。

【SW19】Tornade Monochrome(トルネード・モノクローム)
銅・銀・パラジウム合金線を使用した16芯構成という非常に贅沢なケーブルです。まるでトルネードのような低音の迫力がうねるように身に迫り、その中をボーカルが明瞭に突き抜け、伸びやかでキレのいい高音が鮮やかに彩りを添えるという、絶妙なバランスが凝縮されたフラッグシップケーブルです。

【SW18s】Rhapsodie Orientale S(ラプソディ・オリエンタル S) ¥54,800
銀メッキ銅線と銅線のハイブリッド12芯ケーブルです。SW18と同じ線材を使用していますが、他のケーブルと同様にグレードの高いプラグを使用しているため、全体的な音の表現力に違いがあります。特に中高域が明瞭で、低音の迫力と躍動感が際立ちます。

【SW18】Rhapsodie Orientale (ラプソディ・オリエンタル) ¥29,800
銀メッキ銅線と銅線のハイブリッド12芯ケーブルです。価格はエントリークラスでありながら、どんなジャンルにも合わせやすいオールラウンダーなケーブルです。

【SW17】Paradis Eros(パラディ・エロス)
銀を主体とした銀・金・パラジウム合金線と銅線のハイブリッド8芯ケーブルです。銀・金・パラジウム線はSW16と同じものを使用しています。銅線と組み合わせることにより価格を抑えつつも低音の質感はむしろSW16を凌駕します。全体的な傾向として、音の躍動感、迫力、高域のキレに特徴のあるケーブルです。

【SW16】Plage Marseillaise(プラージュ・マルセイエーズ)
(旧 眩い夏のきらめき)
銀を主体とした銀・金・パラジウム合金の導線による8芯ケーブルです。素材となる金属はSW14と同じですが、わずかに配合率が異なり、音の傾向にも違いがあります。低音はタイトかつサウンドのキレや迫力が感じられるオールラウンダーなケーブルです。

【SW13】Code Geass Lelouch (コードギアス・ルルーシュ)
錫メッキ銅線と銅線のハイブリッド16芯ケーブルです。モニターライクで情報量に優れ、特にロックと相性のいいケーブルです。

【SW12】Chevalier d'Argent(シュバリエ・ダルジャン)
2種類の銀メッキ銅線(一方は通常より厚めの銀メッキ)のハイブリッド16芯ケーブルです。リスニング寄りのメリハリのあるサウンドで、特に男性ボーカルと相性のいい、情報量に優れたケーブルです。

【SW10】Blanc et Bleu(ブラン・エ・ブルー)
2種類の銀メッキ銅線によるハイブリッド12芯ケーブルです。どんなジャンルでも余韻が引き立つ質の高いサウンドが楽しめるオールラウンダーなケーブルです。

